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The Shisa of Tokashiki

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Tags: auto-translate 馬場 シーサー 渡嘉敷 保栄茂グスク 西御嶽 魔除け 火返し 門中 ムートゥヤー ウマイー 沖縄県 豊見城市

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The Shisa of Tokashiki

 The Shisa (lion dog statues) are guardian deities that ward off evil forces from outside the village. They are often erected facing a hill, forest or cave considered to be the source of such evil forces. The Shisa of Tokashiki faces the Bin Gusuku, a large rock near the Iriutaki sacred site on the southern side of the village.
 The large rock of Bin Gusuku has the appearance of “Tokashiki Kwa Kwa”, a wide-open mouth attempting to swallow the Tokashiki village. The Shisa was hence erected to drive away its malicious power. Old tales also say that the Shisa was established in prayers for fire protection because the community suffered from many fires.
From the pre-war era until just recently, the Tokashiki Shisa was located along Route 123, a municipal road running through the middle of the village. Today, the Shisa has been relocated to the Umaii horse-riding ground located next to the community center on the southeast side of the village. It still faces the Bin Gusuku and blocks evils from entering the community.
 The people of Tokashiki continue to revere the Shisa and pay homage in extended family groups to offer prayers on New Year’s Day and May of the lunar calendar.

auto-translate 在贾府中志佐

主体放击退各种邪恶而来,从外面作为卫报 》 村庄的神放置在村庄斯佐灾难 [小山和森林,香蒲 (洞)] 往往将建。 位于,外间渡嘉敷。 据说这鼬建于琉球安重荣高耸的南下 (位于西御嵩地) 附近的村庄。

据说因为它看起来像"外间渡嘉敷 (外间渡嘉敷村吃) kwakwa"张开的大嘴保湿荣毛琉球附近的基石作为护身符,做为回报。 也是回来,因为有大量的火灾在村子里建作为护身符,火的传奇。

外间渡嘉敷鼬在路 123 号,从在二次世界大战之前通过村庄的中心直到最近几年。 这就是在村里的心将通常定位,石狮防守解决从外面如此罕见的灾难。 然而,在那里石头狮子正在考虑房子的先驱的安排来到外间渡嘉敷 (Raimon 初中兵变),和村西南的它是令人失望。 将考虑通过增加房屋数量穿过位于村中心的一个时期。 现在去村里,潮湿南东侧接下来到社区中心 (巴巴) 仍然搬站朝荣康重琉球,来瘟疫村里有庄严。

但新年元旦、 农历可藉向斯佐拝mi Raimon 初中的外间渡嘉敷人,曾是非常重要。

渡嘉敷のシーサー

 集落に置かれるシーサー は、ムラの守り神として、外から入ってくる様々な邪気をはね返すために据えられ、その災厄をもたらすとされる対象【丘陵や森、ガマ(洞窟)など】に向け立てられていることが多い。字渡嘉敷 に位置している。このシーサーは、集落の南側にそびえ立つ保栄茂グスク西御嶽 付近の大岩)に向けて立てられたのだという。

 保栄茂グスク付近にある大岩が、大きく口を開けて「渡嘉敷クワークワー(渡嘉敷集落を食おう)」としているように見えるので、その返しの魔除け として建てられたと伝えられている。また村に火事が多かったのでその火返し の魔除けとして建てられたという伝承もある。

 渡嘉敷のシーサーは、戦前から近年まで集落の中心を通る市道123号線沿いにあった。通常、石獅子は集落を外の災厄から守るために設置されるので集落の中心部にあることは珍しい。しかし、渡嘉敷に住み始めた草分けの家々(門中ムートゥヤー )の配置を考えると、石獅子があった場所は、南西方向の村はずれであったことが分かる。それが時代を経て家々が増えてきたことによって集落の中心に位置するようになったと考察される。現在は集落の南東側、公民館横のウマイー馬場 )に移動し、移設後も変わらず保栄茂グスクに向かって立ち、集落に災いが入ってこないよう鎮座している。

 現在でも正月や旧暦五月に門中単位でシーサーへ拝みが行われ、字渡嘉敷の方々に大切にされている。

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2017-04-03 10:10 (20)
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渡嘉敷のシーサー

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#<User:0x007f16e20065e0> 渡嘉敷のシーサーと説明版

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公式ホームページ<http://www.city.tomigusuku.okinawa.jp/tourism_culture/2722/4540>

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