Monumento

kawa_sanpo

2016/04/23

Tags: ocr-generated 栃木県 壬生町

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ocr-generated 浄土宗 興光寺の由来
浄土宗 深渡山照泉院と号する。
本尊は、阿弥陀如来立像・応永年間
(一三九四~一四二八)徳蓮社良納上
人開山、開基は栄覚大和尚、壬生三ケ
寺の一つ。徳川三代将軍の頃、福和田
村より本陣松本家(崇雲院)の隠居所
であった大手門外北の現在地に移った。
慶安四年(一六五一年)徳川大献院
殿の御尊厳日光山へ入御のの、当寺で
通夜が勤められ、この時幕府より「葵」
の紋が贈られ、三代将軍家光公ご位牌
を安置す。子育呑龍上人像を尊置。
文政年間の有名な代官谷郡太夫君雄
幕末の狩野派画人王生藩の家老高須日
堂、本陣で名主の松本日暁師弟の墓、
戊辰戦争安塚の戦いで、戦死した政府
王生町観光協
軍の官修墓地がある。

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2018-03-28 12:36 (0)
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