Monumento

kawa_sanpo

2015/10/10

Tags: ocr-generated 静岡県 静岡市

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ocr-generated 焼津、やかれつ、ねて見つ、興津、
さった女房を、
かはい女房を、三保の松。
お山見れ見れ、あの雲を、
ねえね着て出や
けさは着て出や、管の堂。
項はちやっきりぶし、男は次郎長、
花はたちばな、
夏はたちばな、茶のかをり。
ちやっきりくちやっきりよ、
きやあるがなくんて両づらよ。
郷土兵格
「ちやっきりぶし」
誕生の由来
・頃はちやっきりぶし、
男は次郎長・・・
三保の羽ごろも、根上り松よ、
いまはお緒の、
千したお蕎の葉ばかり。
竜爪著れば、港は風よ、
富士の芝山、
明けの芝山雲ばかり。
茶山、茶どころ、茶は縁どころ、
ねえね行かづか、
「やあれ行かづか、お茶つみに。
駿河よい国、茶の香がにほうて、
いつも日和の、
沖は日和の大漁ぶね。
出たよ、ぼんやりこと月待ちも、
きの釜山の、
の釜山のはなに出た。
三保の海苔弁、けさまだ寒い、
せめて梓さそ、
連れて林さそ、逆さ富士。
あさ行こ行こ、釜山の様に、
日本中の、
山の千のお茶っみに。
お茶は清水へ、お月さんは山へ、
わたしや蜜柑の、
ぬしと蜜柑の花かげへ。
久能で思へば、月夜のばらす、
いつも練の、
しろい緑の花が咲く。
日来、そよかぜ、両が晴れて、
釜っみ妹の、
お手の銭の事のよう。
なにをくよくよ、お暁の柔もみ、
月にあの子も、
とろり、あの子も採みに来る。
おまへ、竜革す、蘇鉄の花よ
いつか忘れた、
ほろと忘れた頃に咲く。
「ちやっきりぶし」は、
同鉄道が昭和二年狐ヶ崎に
園地を開業した際、
その記念行事として
当時文壇の雄であった、北原白秋に
作詞を依頼して誕生したものです。
歌詞は全部で三十章に及び、
町田島革の軽妙な作曲と共に、
一世を風靡しました。
以来「おやっさりぶし」は、
静岡県のみならず、
日本の代表的な民謡として、
多くの人々に親しまれ唄い継がれ、
静岡の観光と産業の宣伝に
貢献をしています。
よってここに
狐ヶ崎駅全面装にあたり、
その由来を記しました。
ア大のなか、 通えまよ、
いまは筆のなか、
「 山、業のなか、んぶくろ
夏ちや、五月ちや、
新業ちや、精子ちや、
「やあれ、それそれ、
やあれ、それそれ、ごせっぽい。
積めよ、積め積め、米松、井桁
派はぎさんさ、
松にぎきんき、漢の高
山ですくのはやぶ業よ、
まっみ日和の、
れた日本人のとろ。
おの山の羊の木のなかで、
おまっち何といった。
いつか何といった、お釜山で。
なにをほったってる、
月業か、おぬし、
とんと煙事で、
まなにや煙で、はたいたろ。
事はあ業の業。
のは、
革の実とんとろうと、
しめ*にかけて。
かわいおまっあの。
じつはおまっあの髪あぶり。
実業なけ、ま地のお人だ。
きっと何体に、
待つにはかなこもち。
そうはよう。
ほれて通へは国選
駅へ、象へふ、山の話で、
ほれてうたわに
そうでうわにわ
日がたたね。
とんとからうとも、
ついでからこそ太はない。
とんこ
平成十一年四月吉日
静岡鉄道株式会社
どんどんと構ふすまは、
とてもかまの、
練んだかの業いふこう。
しづき共機、西園さまの、
しろいおうよ、
三様へおうよ、なで逃げた。
はりこえよ。

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2018-03-28 13:05 (0)
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