Monumento

kawa_sanpo

2018/03/10

Tags: ocr-generated 岐阜県 中津川市

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ocr-generated 「なすびが わ
歴史の道 中山道
荒子川
江戸時代初期の荒子川村は、御三家
筆頭の尾張徳川 家・その給人の山村 氏
(木曽方)・千村 氏 (久々利方)・そ
れに旗 本馬場氏ら八名の入相 支配地で
あり、村 高千三百六十八石余は、この
近でも大きな村の一つであった。
中山道は村内を東西に縦賞し、中町
通りの西はずれにある常夜燈は、安永
五年(一七 七六)に建てられ「是れより
あきは みち」と刻まれている。この常
夜燈が、遠州秋葉道との分岐点となっ
ていた。
ここから、中津川宿まで一里二十三
町+-間(約六、四。)、大井 宿までは
一里(約四m)の距離であった。両宿
間 二里半 六町 (約10、五g)、中津
川・落合両宿間一里弱とくらべると、
長丁場のため、ここに荒子川 御小休所
(篠原家)がおかれ、大名・姫宮通行
などの休憩所の役割を果した。
ながちょうば
中津川市教育委員会

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